« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »

2006年5月30日 (火)

共謀罪TV(ティーブイ)
日本弁護士連合会新副会長が語る

 2006年4月1日から日本弁護士連合会で共謀罪を担当する副会長となった吉岡桂輔弁護士がインタビューに答えた。

 撮影は西村仁美氏(ルポライター)、編集は三宅勝久氏(ジャーナリスト)。

 日本弁護士連合会新副会長が語る 48秒 『Windows Media Player』

 日本弁護士連合会新副会長が語る 48秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月27日 (土)

共謀罪TV(ティーブイ)
与野党実務者会合

 2006年5月26日、衆議院法務委員会理事会が開かれ、共謀罪法案の修正協議を行うため、「与野党実務者会合」が持たれることとなった。「実務者」は与党3名、民主党3名で、初会合は5月29日。

「与野党実務者会合」で共謀罪法案がどこへ向かうのか。平岡秀夫民主党衆議院議員(法務委員会所属)がインタビューに答えた。

 撮影と編集は三宅勝久氏(ジャーナリスト)。

 与野党実務者会合 4分09秒 『Windows Media Player』

 与野党実務者会合 4分09秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月25日 (木)

共謀罪TV(ティーブイ)
亀井静香国民新党代表代行も共謀罪に反対

 2006年5月19日、亀井静香国民新党代表代行(元警察庁キャリア)がインタビューに答え、共謀罪に反対する意思を表明した。

 亀井代表代行は、「(自白)調書をとられれば、公判で『違う』と言っても、裁判官は認めてくれない。調書にサインしなければ、釈放されない。そういう状況で共謀罪がつくられるのは危険」「国民のほとんどはアホ。おもしろい味つけをすれば、飲んでくれる。小泉(純一郎)さんはそれを利用している」などと率直に語った。

 撮影は林克明氏(ジャーナリスト)、編集は三宅勝久氏(同)。

 なお、さらに詳しいインタビューが『週刊金曜日』(2006年5月26日号)に掲載される。

 亀井静香国民新党代表代行も共謀罪に反対 4分16秒 『Windows Media Player』

 亀井静香国民新党代表代行も共謀罪に反対 4分16秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月23日 (火)

共謀罪TV(ティーブイ)
女が変身するとき・・

 西村仁美氏(ルポライター)と筆者が共同代表を務める「共謀罪に反対する表現者たちの会」(以下、「表現者たちの会」)というものがある。2005年10月22日、宮下公園(東京都渋谷区)で開かれた「共謀罪に反対する表現者たちの集い」を企画したメンバーが、その後も共謀罪法案廃案を目指し、活動している。

「表現者たちの会」は、プロフェッショナルでもアマチュアでも、分野を問わず、表現活動に携わる者ならば、誰でも参加できる。「名前を貸すだけでなく、実際に現場で活動する」という約束事があるものの、その形態や頻度は自由。個人個人が仕事や学業との兼ね合いなども考慮し、活動すればいい。

 現在、「表現者たちの会」メンバーは約30名。30代から50代までが中心なので、20代以下と60代以上の参加者が特に求められている。2005年12月から600枚以上販売している「共謀罪に反対する表現者たちの集い」DVDもご覧いただき、興味がわけば、筆者へメールしていただきたい。

 2006年5月21日、「表現者たちの会」女性メンバー有志で結成する「アンチ共謀罪ガールズ」(以下、「ガールズ」)が東京・中野駅周辺で「共謀罪反対」を訴えるビラを配った。中野駅周辺といえば、秋葉原駅周辺に次ぐ「オタクの聖地」。「ガールズ」のうち、西村氏、清水直子氏(フリーライター)、千葉春名(ちば・はるな)氏(同)は、メイド姿で登場した。

 これがオタクのみならず、家族連れにも大ウケ。約2時間で1000枚近いビラがはけた。

 しかも、翌日(2006年5月22日)、『朝日新聞』が「青鉛筆」欄で取り上げるなど、マスコミの反応も上々。今後もいくつかの週刊誌などに、「ガールズ」は登場する。

 映像は、当日の「ガールズ」の活動を軽いタッチでまとめたもの。「共謀罪反対」運動といっても、けっこう楽しく行っているのである。

 撮影と編集は三宅勝久氏(ジャーナリスト)。

 女が変身するとき・・ 1分54秒 『Windows Media Player』

 女が変身するとき・・ 1分54秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月22日 (月)

共謀罪TV(ティーブイ)
強行採決見送りで警察当局にも焦り

 2006年5月19日、与党(自民党・公明党)が衆議院法務委員会で共謀罪法案を強行採決する姿勢を見せていたため、国会前に市民数百名が集まり、抗議活動を行っていた。

 従前、国会前では、様々な主義主張の個人や団体が、演説したり、ビラを配ったりしている。これらは日本国憲法第21条(集会・結社・表現の自由)で保障された行為であり、実際、警察官が干渉することもない。

 ところが、同日午後、共謀罪法案の強行採決が見送られると、警察官が異例な干渉を行いはじめた。石橋行受上人らが経を唱えながら、抗議活動していたことに対し、現場から退去を求めたのである。

 石橋上人らはひたすら経を唱え、抗議し続けたものの、市民と警察官が激しく口論し、約20分間、現場は騒然とした。最終的に、上司から無線で指示を受けたとみられる警察官は撤収した。

 このような干渉が現場の警察官の判断で行われるはずもなく、警察庁および警視庁が指示していたことは疑いようもない。「誰でも簡単に逮捕できる法律=共謀罪」の成立が危ぶまれ、両庁が強い焦りを感じている様子がうかがえる。今後、同様な干渉が拡大するおそれもある。

 映像は、約20分間を4分間に編集したもの。共謀罪法案を推進する公明党の支持者はよくよく見るべきである。

 撮影は西村仁美氏(ルポライター)、編集は筆者。

 強行採決見送りで警察当局にも焦り 4分00秒 『Windows Media Player』

 強行採決見送りで警察当局にも焦り 4分00秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月21日 (日)

共謀罪TV(ティーブイ)
阿部知子社民党衆議院議員が語る

 2006年5月17日、与党(自民党・公明党)は衆議院厚生労働委員会で高齢者に大幅な負担増となる医療制度改革法案を強行採決した。翌日、同法案は衆議院本会議で可決されている。

 これに続き、もし、共謀罪法案が衆議院法務委員会で強行採決されれば、民主党が全面的な審議拒否へ突入することは必至。医療制度改革法案を重視する小泉純一郎首相が、5月19日の共謀罪法案の強行採決は思いとどまったという見方もある。

 同日、衆議院法務委員会終了後、阿部知子社民党衆議院議員(厚生労働委員会所属)がインタビューに答えた。

 取材は三宅勝久氏(ジャーナリスト)、撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 阿部知子社民党衆議院議員が語る 2分11秒 『Windows Media Player』

 阿部知子社民党衆議院議員が語る 2分11秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月20日 (土)

共謀罪TV(ティーブイ)
平岡秀夫民主党衆議院議員が語る

 昨日(2006年5月19日)、与党(自民党・公明党)は衆議院法務委員会で共謀罪法案を強行採決する姿勢を見せながら、野党が激しく抵抗したため、踏み切れなかった。

 河野洋平衆議院議長は世論に配慮し、与党と野党が修正協議を続けるよう要請した。

 今後、仮に与党が強行採決に踏み切れば、ますます世論が反発するのは必至。もはや与党は国民が納得する共謀罪修正案をまとめるしか道がない。

 昨日、衆議院法務委員会終了後、平岡秀夫民主党議員(同委員会所属)がインタビューに答えた。

 取材は三宅勝久氏(ジャーナリスト)、撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 平岡秀夫民主党衆議院議員が語る 2分47秒 『Windows Media Player』

 平岡秀夫民主党衆議院議員が語る 2分47秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月19日 (金)

共謀罪TV(ティーブイ)
足立昌勝関東学院大学法学部教授が語る

 本日(2006年5月19日)13時から衆議院法務委員会が開かれている。与党(自民党・公明党)は共謀罪法案を強行採決する姿勢を見せていたが、河野洋平衆議院議長の要請により断念した模様だ。

 同日正午、国会前で足立昌勝関東学院大学法学部教授が語った。

 撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 足立昌勝関東学院大学法学部教授が語る 49秒 『Windows Media Player』

 足立昌勝関東学院大学法学部教授が語る 49秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪法案、本日、理不尽な強行採決も

 昨日(2006年5月18日)、与党(自民党・公明党)は新たな共謀罪修正案を発表した。共謀罪が適用される犯罪を、「最高刑が禁固・懲役4年以上のもの」から「最高刑が禁固・懲役5年以上のもの」へ変更したが、これにより対象外となるのは公職選挙法違反など10余り。相変わらず、600以上もの犯罪が対象となり、それらのほとんどが暴力団やテロリストと無縁である。

 民主党共謀罪修正案は、共謀罪が適用される犯罪を、「最高刑が禁固・懲役5年を超えるもの」としており(既報〈民主党共謀罪修正案〉参照)、こちらだと、対象犯罪が約300へ減る。

 本日、与党は衆議院法務委員会で共謀罪法案を強行採決する姿勢を見せている。昨晩、平岡秀夫民主党衆議院議員(法務委員会所属)がインタビューに答えた。

 撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 共謀罪法案、本日、理不尽な強行採決も 59秒 『Windows Media Player』

 共謀罪法案、本日、理不尽な強行採決も 59秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月17日 (水)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪法案、採決まで至らず

 昨日(2006年5月16日)、衆議院法務委員会で共謀罪法案が審議された。与党(自民党・公明党)は強行採決もほのめかしていたが、審議で同法案が持つ曖昧さ(政府や警察、検察が都合よく運用できる)がますます浮き彫りとなり、結局、採決まで至らなかった。

 法務委員会終了直後、衆議院面会受付所で同委員会所属の高山智司(たかやま・さとし)議員(民主党)と保坂展人議員(社民党)が語った。

 撮影と編集は筆者。

 共謀罪法案、採決まで至らず 2分30秒 『Windows Media Player』

 共謀罪法案、採決まで至らず 2分30秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月15日 (月)

共謀罪TV(ティーブイ)
民主党共謀罪修正案

 民主党は共謀罪修正案を衆議院法務委員会へ提出している。与党案との違いは、「国際的な犯罪」で、なおかつ「最高刑が禁固・懲役5年を超える犯罪」の共謀が対象とされていることなどだ。

 これにより、政府や警察、検察が共謀罪を濫用し、国民の権利が侵害される可能性は小さくなる。ただし、共謀罪がある限り、濫用のおそれはなくならないし、将来、それを許す法改正が行われない保証もない。

 そもそも、共謀罪は、「国際組織犯罪防止条約」(2003年9月発効)により制定が求められているとされるが、その条約の解釈も与党と野党で食い違う。しかも、国連で同条約が審議されていたとき、法務省は「共謀罪は日本の法体系にそぐわない」と意見表明していた。

 2006年5月12日、国会内外で集会が開かれ、平岡秀夫民主党衆議院議員(法務委員会所属)と海渡雄一(かいど・ゆういち)弁護士が、民主党共謀罪修正案について語った。

 撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 民主党共謀罪修正案 2分36秒 『Windows Media Player』

 民主党共謀罪修正案 2分36秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月12日 (金)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪の新設に反対する市民と表現者の院内集会(2006年5月11日)

 2006年5月11日、衆議院第1議員会館で開かれた「共謀罪の新設に反対する市民と表現者の院内集会」から、吉岡忍氏(ノンフィクション作家)、吉田司氏(同)の発言をお送りする。

 撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 共謀罪の新設に反対する市民と表現者の院内集会(2006年5月11日) 1分40秒 『Windows Media Player』

 共謀罪の新設に反対する市民と表現者の院内集会(2006年5月11日) 1分40秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月11日 (木)

共謀罪TV(ティーブイ)
不当逮捕されたDJが語る

 2006年4月30日、東京都渋谷区で開かれた「自由と生存のメーデー06」のデモに参加していたDJ(ディスクジョッキー)が逮捕された。容疑は、トラック荷台でDJ機器を操作していたことが、道路交通法第55条第3項(乗車方法)に違反するというもの。

 警視庁公安部がデモを弾圧するため、道路交通法を拡大解釈し、適用したことは明らかである。共謀罪法案が成立すれば、どのような運用がされるか、誰でも理解できよう。共謀罪が「平成の治安維持法」と呼ばれ、特別高等警察(特高)の復活を許すといわれているのも当然だ。

 2006年5月2日、DJは釈放されたが、事件発生から本日(2006年5月11日)まで、新聞やテレビは一切報道していない。昨日、DJがインタビューに答えた。

 撮影と編集は西村仁美氏(ルポライター)。

 不当逮捕されたDJが語る 1分47秒 『Windows Media Player』

 不当逮捕されたDJが語る 1分47秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月10日 (水)

共謀罪TV(ティーブイ)
戸田ひさよし門真市議会議員が語る

 2006年5月9日、国会前で共謀罪反対運動を行っていた戸田ひさよし門真(かどま)市議会議員(全日本建設運輸連帯労働組合近畿地方本部執行委員長)が語った。

 撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 戸田ひさよし門真市議会議員が語る 52秒 『Windows Media Player』

 戸田ひさよし門真市議会議員が語る 52秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

共謀罪TV(ティーブイ)
与党が民主党に共謀罪法案の共同修正を呼びかけ

 本日(2006年5月10日)も衆議院法務委員会で共謀罪法案の審議が行われるが、昨日、与党(自民党・公明党)は民主党に同法案の共同修正を呼びかけた。

 民主党の対応が注目される一方、依然、強行採決の可能性も消えておらず、共謀罪法案をめぐる国会審議は、ますます緊迫、混沌としてきた。

 昨日、早川忠孝(はやかわ・ちゅうこう)自民党衆議院議員(法務委員会所属)と保坂展人社民党衆議院議員(同)がインタビューに答えた。

 取材は三宅勝久氏(ジャーナリスト)、撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 与党が民主党に共謀罪法案の共同修正を呼びかけ 3分30秒 『Windows Media Player』

 与党が民主党に共謀罪法案の共同修正を呼びかけ 3分30秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月 9日 (火)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪法案審議再開

 ゴールデンウイークがあけ、本日(2006年5月9日)から衆議院法務委員会で共謀罪法案の審議が再開される。4月28日、与党(自民党・公明党)は強行採決を断念したが、近々、それに踏み切るという見方は強い。

 本日午前中、藤本哲也(中央大学法科大学院特任教授)、高橋均(日本労働組合総連合会副事務局長)、櫻井よしこ(ジャーナリスト)の3氏に対する参考人質疑が行われる。

 昨日、早川忠孝(はやかわ・ちゅうこう)自民党衆議院議員(法務委員会所属)と平岡秀夫民主党衆議院議員(同)がインタビューに答えた。

 撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 共謀罪法案審議再開 4分05秒 『Windows Media Player』

 共謀罪法案審議再開 4分05秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月 3日 (水)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪と労働組合

 2006年5月1日、全国労働組合総連合(全労連)系メーデーが東京・代々木公園で開かれた。共謀罪について、熊谷金道(くまがい・かねみち)全労連議長、新村恭(しんむら・やすし)日本出版労働組合連合会(出版労連)執行委員長、美浦克教(みうら・かつのり)日本新聞労働組合連合(新聞労連)中央執行委員長らがインタビューに答えた。

 撮影と編集は三宅勝久氏(ジャーナリスト)。

 共謀罪と労働組合 3分14秒 『Windows Media Player』

 共謀罪と労働組合 3分14秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪法案、与党が強行採決を断念(8)

 強行採決断念直後、衆議院第2議員会館で「監視社会にNO! 4・28共謀罪反対集会」が開かれ、森永卓郎氏(経済アナリスト)が語った。

 撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 共謀罪法案、与党が強行採決を断念(8) 4分59秒 『Windows Media Player』

 共謀罪法案、与党が強行採決を断念(8) 4分59秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

2006年5月 1日 (月)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪法案、与党が強行採決を断念(7)

 強行採決断念直後、衆議院第2議員会館で「監視社会にNO! 4・28共謀罪反対集会」が開かれ、菅直人民主党衆議院議員が語った。

 撮影と編集は西村仁美氏(ルポライター)。

 共謀罪法案、与党が強行採決を断念(7) 1分29秒 『Windows Media Player』

 共謀罪法案、与党が強行採決を断念(7) 1分29秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪法案、与党が強行採決を断念(6)

 強行採決断念直後、国会で、林克明(はやし・まさあき)氏(ジャーナリスト)が語った。

 撮影と編集は三宅勝久氏(ジャーナリスト)。

 共謀罪法案、与党が強行採決を断念(6) 1分49秒 『Windows Media Player』

 共謀罪法案、与党が強行採決を断念(6) 1分49秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

共謀罪TV(ティーブイ)
共謀罪法案、与党が強行採決を断念(5)

 強行採決断念直後、国会で、野田敬生(のだ・ひろなり)氏(元公安調査官)、高田幸美(たかだ・さちみ)氏(立川反戦ビラ事件被告)、海渡雄一(かいど・ゆういち)氏(弁護士)が語った。

 撮影は清水直子氏(フリーライター)、編集は筆者。

 共謀罪法案、与党が強行採決を断念(5) 1分36秒 『Windows Media Player』

 共謀罪法案、与党が強行採決を断念(5) 1分36秒 『Quick Time』

| | トラックバック (0)

« 2006年4月 | トップページ | 2006年6月 »